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“スチーマー ナノケア”でおうち美容をアップデート 今こそ、自分史上最高の肌に

 スチーマーといえば、乾燥やキメの乱れなどの肌悩み対策として人気の美容家電の1つ。数あるスチーマーの中でも累計販売台数500万台を達成※1した「パナソニック ビューティ」の“スチーマー ナノケア”は、昨今のおうち美容需要の高まりもあり、ますます注目されている。そんな“スチーマー ナノケア”が6年ぶりに機能とデザインを刷新した。「パナソニック ビューティ」と「WWDJAPAN.com」が行ったライブ配信では、モテクリエーターのゆうこす(菅本裕子)を迎え、新”スチーマー ナノケア”の魅力をあますところなく解説した。

※1 2020年6月時点の“ナノケア”シリーズの累計台数

インスタライブの
スペシャルゲストにゆうこすが登場

 「パナソニック ビューティ」と「WWDJAPAN.com」は10月27日、コラボインスタライブを実施した。ブランド担当者からは“スチーマー ナノケア”新搭載の化粧水ミスト機能や、自動温冷機能などが紹介された。さらに、肌に影響を与える乾燥などの秋冬の外的要因や、在宅勤務の増加とスキンケアの関係性などブランド独自の調査結果を交えたトピックスでも盛り上がりを見せた。スペシャルゲストとして登場したゆうこすは、自宅で過ごす時間が増えたことで、自分でできる肌の手入れをより丁寧に楽しむようになったという。「今年の冬は“スチーマー ナノケア”で、ゆうこす史上最高の肌を目指したい」と締めくくった。

温スチームと新開発の
化粧水ミストによるダブル保湿で
使うたびに潤い肌へ

 スチーマーはこれまで特に乾燥対策として、“冬に使いたい商品”として認知されてきた側面が大きい。「パナソニック ビューティ」が、“スチーマー ナノケア”のリニューアルに際してこだわったのは、“季節を問わず使用したくなること”と“新たな使用シーンの提案”だ。新スチーマーの最大の特長は、手持ちの化粧水を微細化して噴霧できる化粧水ミスト機能。ミストモードは単独での使用が可能なため、メイク前や入浴後はもちろん、帰宅時や暑い季節のリフレッシュにもおすすめだ。連続的に出る微細ミスト化した化粧水が、広くムラなく顔全体に塗布できることも大きな魅力。また、温スチームを浴び肌がふっくらとしたタイミングで化粧水ミストを使用すると、手での塗布時と比べて15%※2多く保湿成分が角質層へ浸透し、肌の潤いをより感じることができる。

 コースの選択も分かりやすくスムーズだ。従来品でも人気だった温スチームと冷ミストが自動で切り替わる自動温冷機能を搭載した“クリア肌コース”と“ハリ・弾力コース”、温スチームをたっぷりと浴びたいときやクレンジング時におすすめの “温スチームコース”に、化粧水ミストと冷ミストの2つのミストモードからなりたい肌や気分に合わせて選ぶことができる。

 また、空間に調和してリビングに出しっぱなしにしていても違和感のないシンプルで洗練されたデザインも印象的だ。パワーアップした新“スチーマー ナノケア”で、おうち美容をさらにアップデートしたい。

※2 温スチームコース使用後に、グリセリン水溶液を化粧水ミストとしてあてた場合の浸透量25.3 μg/cm2、グリセリン水溶液をコットンに含ませて手で塗布した場合の浸透量21.8 μg/cm2前腕での比較(パナソニック調べ)

新“スチーマー ナノケア“に
早くも愛用コメントが続々

※個人の感想です。効果には個人差があります

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パナソニック