ビューティ

井桁弘恵が体現する「クレ・ド・ポー ボーテ」“ル・セラム”の輝き 満ちていく光と呼応する美しさ

「クレ・ド・ポー ボーテ(CLE DE PEAU BEAUTE)」の最高峰美容液“ル・セラム”が目指すのは、湧き上がる光で肌印象そのものを格上げするスキンケアだ。特定の肌悩みだけにとらわれていたのでは、美の可能性は広がらない。そんな思いから、素肌のポテンシャルを包括的に引き出すアプローチを何より大切にしている。「本当に、毎日使っているんです」と、オーロラ色のボトルを片手に笑顔を見せてくれたのは、俳優の井桁弘恵。個別の肌悩みを凌駕して、今の自分の肌を一番好きになる。“ル・セラム”がもたらす光の力に、年々輝きを増す彼女の言葉とともに迫る。

好きな肌でいるための
美容液を毎日のバディに

9月に舞台「SWAN―Ballet cross Reading―」で、バレエと朗読劇の融合という新たな試みに挑戦した井桁。そのハードな大舞台を終えたばかりだというのに、スタジオに入ってきた彼女の肌はあまりにも輝いていた。「言葉では言い表せないくらいの緊張とプレッシャーがありました。誰もやったことがないものだから、正解が分からない。試行錯誤しながら皆で未知を切り開いていく過程は、私にとって初めての経験で。ものづくりの原点に立ち返らせていただいた時間でした」。そんな重圧の中で心を保つ秘訣を尋ねると「スキンケアの時間がすごく大きいんです」と、楽しそうに教えてくれた。

「忙しいと、自分と向き合えるのって本当に肌をお手入れするときくらいで。手をかければちゃんと応えてくれるし、そこだけは怠らないようにしています。“ル・セラム”は、絶対的な安心感があって。この舞台の期間中、ずっと好きな肌でいられたのは、この美容液のおかげかもしれません。何より私が一番大切にしている心地よい質感をかなえてくれるんです。肌が発光感とともに“ふわっ”として、自分でも思わず触りたくなっちゃうような」。

固定観念にとらわれず、
肌と心がときめく方へ

来年30歳を迎える井桁。試練をもチャンスに変えて今を駆け抜ける彼女は、どんな未来を思い描いているのだろうか?「1から新しい人生をつくるくらいの気持ちで、何事も最初から決めつけずに取り組みたいですね。それは肌に対しても同じで、昔は自分の肌にコンプレックスを感じていた部分もあったんです。でも、メイクさんに『いい味わいがあって、むしろチャームポイントだよ!』と言っていただき、だんだん好きになれた。それから考え方も変わって、等身大の魅力がある肌でいたいと思うようになりました。その思いに寄り添ってくれるスキンケアが、この“ル・セラム”だったのかなと」。

ありのままを受け入れながら、光の力で本来の美しさに磨きをかけていく肌づくり。“ル・セラム”が目指すその在り方は、井桁が思い描くこれからとリンクする。「30代、楽しみですね。触れたことのないジャンルのお仕事にも真っさらな気持ちで挑戦したいし、大好きな旅にまつわるお仕事もしてみたい。もしかしたら急にコーディネーターさんになっている、そんな未来もあり得るかもしれません(笑)。しなやかな肌と心で、自分の限界を決めずに進んでいきたいですね」。

“ル・セラム”がかなえるのは、一人ひとりの美しさを肯定するスキンケア。胸の奥までも満たされる使い心地が、肌と向き合う時間をより豊かにしてくれる。

美しさを育む力を呼び覚ます、
スキンケアの最初のひと滴

“ル・セラム”(30mL、2万350円/50mL※、3万800円/75mL※、4万1800円 ※レフィルあり 50mL、2万9150円/70mL、3万9600円)

「肌の知性」――良い刺激と悪い刺激を見極めて美しい輝きを保ち続ける、誰もが生まれながらに持つ美肌の鍵。それに着目したのが、“ル・セラム”のキーラディアンスケアだ。中核を成すのは、紀元前1500年から存在する希少な百合を原料とする独自成分ラディアントリリーコンセントレート*1と、数千年前から過酷な環境で生き抜いてきたオーストラリアの固有種から抽出したオーガニックレモンマートルエキスGL*2。植物の恵みと最先端のテクノロジーが一つになり、乾燥をはじめとするさまざまな環境ダメージ要因や肌荒れのサインにアプローチ。細かな悩みが気にならなくなるほどの、光に満ちた肌を目指す。

「目から気持ちを上げてくれる、このオーロラ色のボトルも大好きで。たくさん並んだスキンケアの中でもひときわ存在感を放っていて、真っ先に手に取りたくなります。スキンケアのファーストステップにぴったりですよね」。井桁がそう語る、七色に光り輝くボトルデザインにも注目だ。

*1 マドンナリリー花エキス、グリセリン(保湿・整肌)
*2 オーガニックレモンマートルエキス、グリセリン(保湿)
MODEL:HIROE IGETA
VIDEO DIRECTOR:YUKARI TAKATORI
PHOTOS:TERUO HORIKOSHI(TRON)[MODEL],
HIROKI WATANABE(TRON)[STILL LIFE]
STYLING:CHIE GONDO
MAKEUP:KIE KIYOHARA
HAIR:KOTARO
TEXT:YUKIKO OGAWA
問い合わせ先
クレ・ド・ポー ボーテ
0120-88-1982