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paku☆chanはじめ美容界のプロも夢中! 彩りあふれる新生「アナ スイ」のメイクアップ コレクション

2021/07/30

ブランド誕生以来、トレンドに左右されず常に自由な発想のメイクアップを提案してきた「アナ スイ コスメティックス(ANNA SUI COSMETICS)」は8月1日、ルージュやアイカラー、アイブロウアイテムなどを刷新。ブランドが持つ圧倒的な世界観はそのままに、多彩なラインアップで、より幅広いニーズに応える。色彩を味方につけたメイクを提案するのは、多くの女優やモデルを虜にする人気ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chan。メイクの楽しさを改めて思い出させてくれるようなルックと、美容賢者たちの熱いコメントから新たな「アナ スイ」の魅力にせまる。
Casual Red
赤リップが好きな人も、カジュアルなオレンジ系リップが好きな人も手に取りたくなるような、テラコッタがかった赤リップをメインに。高発色でありながらまろやかな風合いで、女性らしさを演出
気張らずに魅せる、主役級リップ
「アイカラーの発色と質感をより引き出す“ザ アイ ベース”をアイホールに。ニュアンスのある目元を作るときこそ、“仕込み”によって仕上がりを格上げできるのでぜひ取り入れて。“アイカラー コンパクト”(05)は淡いピンクに濃色を重ね、立体感を出すようにグラデーションを。右の濃色をアイライナーのように細くまぶたのキワに重ねて。シャドウでラインを入れることで優しげな印象に。顔全体の“バランサー(調整役)”として、“チーク コンパクト”(300)をサッとひとはけ。美発色でクリーミーな“ルージュ”(400)をブラシにとり、ややオーバー気味にオン。仕上げに“ザ リップ コート”をひと塗りすれば、マスクを着けてもよれにくい美しい口元が完成」(paku☆chan)
Casual Red
赤リップが好きな人も、カジュアルなオレンジ系リップが好きな人も手に取りたくなるような、テラコッタがかった赤リップをメインに。高発色でありながらまろやかな風合いで、女性らしさを演出
気張らずに魅せる、主役級リップ
「アイカラーの発色と質感をより引き出す“ザ アイ ベース”をアイホールに。ニュアンスのある目元を作るときこそ、“仕込み”によって仕上がりを格上げできるのでぜひ取り入れて。“アイカラー コンパクト”(05)は淡いピンクに濃色を重ね、立体感を出すようにグラデーションを。右の濃色をアイライナーのように細くまぶたのキワに重ねて。シャドウでラインを入れることで優しげな印象に。顔全体の“バランサー(調整役)”として、“チーク コンパクト”(300)をサッとひとはけ。美発色でクリーミーな“ルージュ”(400)をブラシにとり、ややオーバー気味にオン。仕上げに“ザ リップ コート”をひと塗りすれば、マスクを着けてもよれにくい美しい口元が完成」(paku☆chan)
Handsome With
Colors
微細パール入りのグリーンをアイラインに、透明感をもたらすパープルをアイブロウに取り入れたフレッシュでハンサムなルック。表情に奥行きを宿す、ブランド初のクリーム入りの“アイブロウ コンパクト”にも注目
洗練さをもたらす色の掛け合わせ
「カラーメイクを成功に導くコツは、色を取り入れる幅と質感。“アイカラー コンパクト”(06)の右のカラーをアイホールに、左のグリーンのカラーをまぶたのキワからアイラインのように入れて、表情によって見え隠れする“カラー遊び”を。“アイブロウ コンパクト”(05)のパウダー(明るめのパープル)を眉頭からブラシでふんわりとのせて。右のクリームをスクリューブラシに取り、毛を立たせるように塗布。さらにパウダーを重ねることで透明感を引き出して。仕上げの“ザ アイブロウ コート”で、クリアで存在感のあるアイブロウを長時間キープ。アイメイクは目元と眉毛がセットで完結するもの。眉毛メイクを楽しむことで、メイクの幅がぐんと広がるはず」(paku☆chan)
Handsome With
Colors
微細パール入りのグリーンをアイラインに、透明感をもたらすパープルをアイブロウに取り入れたフレッシュでハンサムなルック。表情に奥行きを宿す、ブランド初のクリーム入りの“アイブロウ コンパクト”にも注目
洗練さをもたらす色の掛け合わせ
「カラーメイクを成功に導くコツは、色を取り入れる幅と質感。“アイカラー コンパクト”(06)の右のカラーをアイホールに、左のグリーンのカラーをまぶたのキワからアイラインのように入れて、表情によって見え隠れする“カラー遊び”を。“アイブロウ コンパクト”(05)のパウダー(明るめのパープル)を眉頭からブラシでふんわりとのせて。右のクリームをスクリューブラシに取り、毛を立たせるように塗布。さらにパウダーを重ねることで透明感を引き出して。仕上げの“ザ アイブロウ コート”で、クリアで存在感のあるアイブロウを長時間キープ。アイメイクは目元と眉毛がセットで完結するもの。眉毛メイクを楽しむことで、メイクの幅がぐんと広がるはず」(paku☆chan)
「COSMETICS with THE MAGIC WORDS!(もっと好き勝手に!もっと楽しく!はじける気分のおまじない)」というコンセプトは、まさに「アナ スイ コスメティックス」の魅力を凝縮したフレーズだ。個性を引き立てるカラー展開と触れるだけで心が踊るようなパッケージでファンを魅了し続けてきた「アナ スイ」は今年、デビューから23年目を迎える。ニュープロダクトデビュー第1弾として2020年に“ネイルカラー”を、第2弾として今年5月に “チーク コンパクト”を、最終章としてこの秋、“ルージュ”、“アイカラー コンパクト”、 “アイブロウ コンパクト”など11製品がエントリー。プレーフルなラインアップに機能性をも備えた新たな「アナ スイ」で、自分らしい美しさの可能性を広げたい。
「COSMETICS with THE MAGIC WORDS!(もっと好き勝手に!もっと楽しく!はじける気分のおまじない)」というコンセプトは、まさに「アナ スイ コスメティックス」の魅力を凝縮したフレーズだ。個性を引き立てるカラー展開と触れるだけで心が踊るようなパッケージでファンを魅了し続けてきた「アナ スイ」は今年、デビューから23年目を迎える。ニュープロダクトデビュー第1弾として2020年に“ネイルカラー”を、第2弾として今年5月に “チーク コンパクト”を、最終章としてこの秋、“ルージュ”、“アイカラー コンパクト”、 “アイブロウ コンパクト”など11製品がエントリー。プレーフルなラインアップに機能性をも備えた新たな「アナ スイ」で、自分らしい美しさの可能性を広げたい。
衣装は全てスタイリスト私物
HAIR & MAKEUP:paku☆chan(THREE PEACE)
PHOTOS:AKIHITO IGARASHI(SIGNO)
STYLING:YOKO IRIE
MODEL:LISA BAYNE(HIRATA OFFICE)
TEXT:NODOKA SEKIDO
問い合わせ先
アナ スイ コスメティックス
0120-735-559