REUSE
MARKET
2026
サステナブル・カルチャー体験型
フリーマーケット
モノを捨てずに循環させる。 ハイセンスなファッション好きが集い・使い・広める 新時代フリマ体験
モノを捨てずに循環させる。 ハイセンスなファッション好きが 集い・使い・広める 新時代フリマ体験
Theme
Circulate, Don’t discard 今、世の中はモノで溢れかえっている。
「Circulate, Don’t discard(捨てずに、循環させよう」とは、使わなくなった物を捨てるのではなく、リユース、リメイク、リペア、リファービッシュを通じて、資源を循環させ、無駄を減らす考え方を表しています。
この言葉は、サステナブルな社会づくりや環境保護の取り組みにおいて重要な合言葉として使われています。
サステナビリティを取り巻く
各社の課題と解決策
Problem 課題
- 大気汚染
- 地球環境汚染
- 地球温暖化
廃棄物が溢れることは、地球環境や社会に深刻な問題を引き起こします。まず、処理しきれないゴミは埋立地や焼却場の容量を圧迫し、土地の不足や大気汚染を招きます。また、プラスチックや有害物質が自然界に流出すれば、海洋汚染や土壌汚染を引き起こし、生態系や人間の健康にも悪影響を及ぼします。さらに、廃棄物の増加は温室効果ガスの排出を高め、地球温暖化の加速にもつながります。この様に、廃棄物が溢れることは環境負荷を増大させ、持続可能な社会づくりを困難にする大きな要因となります。廃棄物を減らすアクションを起こし、必要としている次の消費者に循環させることが、持続可能な未来に不可欠です。
Solution 解決策
- リサイクルする
- 物を大切にする
- 捨てるのでなく、循環させる
廃棄物の問題を解決するためには、「捨てる」のではなく、「循環させる」ことが大切です。使わなくなった物をゴミとして捨てるのではなく、再利用したりリメイクしたりすることで新しい価値を生み出せます。また、資源ごとに分別してリサイクルに回せば、限りある資源を有効に活用でき、環境負荷も大幅に減らせます。使わなくなった品を必要としている人に繋ぐ=「discard(捨てる)」から「Circulate(循環させる)」へと意識を切り替えることが、持続可能な未来への第一歩となります。
We are…
Sustainable
Fashion
partner
サステナブルファッションとは▶︎
環境省 WWDJAPANは、 環境省「サステナブルファッション・パートナー制度」 の会員です
令和8年度、環境省、経済産業省及び消費者庁は新たに「サステナブルファッション・キャンペーン」を立ち上げました。本キャンペーンは、季節の変わり目の「衣替え」を機に、サステナブルファッションを新たな生活習慣として、一人ひとりが衣服との関わり方を見つめ直し、サステナブルファッション実現のためのアクションを実行に移す機運を醸成することを目的としています。サステナブルファッション・キャンペーンを実施するにあたり、環境省は「サステナブルファッション・パートナー制度」を設立、官民学連携でサステナブルファッションに取組む、選ばれた企業・団体・学校・自治体等を「パートナー制度会員」としています。
伝える、学ぶ、つなぐ
メディアWWDJAPANが取り組む
サステナビリティ
「WWDJAPAN」は、ファッション&ビューティ業界の専門メディアとして、サステナビリティを重要な編集テーマに位置付け、国内外の先進事例や課題、政策、テクノロジー、資源循環などを継続的に取材・発信しています。同時に、情報発信にとどまらず、「学ぶ」「つながる」「体験する」機会をつくることで、産業の変革を後押ししています。メディアとして「伝える」ことを起点に、「学ぶ」「つなぐ」「体験する」までを一体化し、企業と生活者双方の意識・行動変容を促すことで、ファッション産業のサステナビリティシフトに貢献しています。
Circular Week“循環”の輪を広げる1週間
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Day111.09
Meet Up
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Day211.10
Repair
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Day311.11
Sashiko
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Day411.12
Screen Printing
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Day511.14
Reuse Market
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All Days11.0711.13
Free Invitation
「REUSE MARKET 2026AW」の開催に合わせ、11月9日からの1週間を「サーキュラーウイーク」として展開します。ファッションや暮らしの中にある“循環”をテーマに、さまざまなアクティビティーを実施。モノを循環させるだけでなく、人と人、新たな価値観との出会いを創出し、サステナビリティをきっかけとしたコミュニティの輪を広げていきます。
Event Contents
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Day1
2026.11.09Meet Up
循環の輪を広げる
Entry
ミートアップイベント -
Day2
2026.11.10Repair
“ゴールドウイン リペア クラブ”
Entry
によるリペアワークショップ
学生のみ -
Day3
2026.11.11Sashiko
「サシコギャルズ」による
Entry
刺し子ワークショップ -
Day4
2026.11.12Screen Printing
「グロウ オーガニック」
Entry
シルクスクリーンワークショップ -
All Days
2026.11.07-11.13買取金額20%UP&
限定ご招待チケットを贈呈11月7〜13日、「セカンドストリート」の対象店舗で買取受付時に本ページを提示いただくと、買取金額を通常査定金額より20%UPで提示します。さらに買取が成立した方には先着100名*で、WWDJAPAN REUSE MARKETへの限定ご招待チケットをプレゼントします。
対象店舗:「セカンドストリート」原宿店、自由が丘店、恵比寿店、三軒茶屋店、銀座店
*ご招待チケットは5店舗合計で先着100名様となります
Exhibitor 出店者
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中田 クルミ
俳優
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安野 澄
俳優
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畠山 千明
モデル
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安保 彩世
モデル
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萌仁花
モデル / 俳優
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桃坂ナナ
モデル / VIAVANDA ディレクター
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紗羅マリー
IROJIKAKE / SAUVAGE デザイナー
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xiangyu
アーティスト
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DaiShun
左:俳優 / インフルエンサー
右:シンガーソングライター / DJ -
ALICESORAVI
モデル
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高山 都
モデル
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安井 達郎
モデル / 映像作家
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橋爪シエナ
モデル
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滝口 樹里
デザイナー
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高橋 アラン
モデル、インフルエンサー
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A VIRGIN
アーティスト
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二宮 ちえ
スタイリスト
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mao kamimura
スタイリスト
-
庄司 洋介
スタイリスト
-
コギソマナ
スタイリスト
-
島田 辰哉
スタイリスト
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濱本 愛弓
スタイリスト
-
前多 空
スタイリスト
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梶 雄太
スタイリスト
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有本 祐輔
スタイリスト、PCKL社長
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後藤 泰
ヘアメイク
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Taro Kondo
クリエイティブディレクター、PR、
“hebeerryk! wineshop”オーナー -
服部 恭平
写真家
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加賀美 健
現代美術家
-
安藤 奈穂
ヘラルボニー PR
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COMI
CYCLE BY M.Y.O.B.デザイナー
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長坂 啓太郎
Sakas PR CEO
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Rina Shirai
PR
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伊勢 春日
VOILLD ディレクター / キュレーター
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菅野 寿哉
thriftwear and fleamarkettourr ディレクター
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名村 恒毅
ITONAM Inc.代表取締役
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Kintsugi_Koneko
金継ぎアーティスト
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Elodie Burette illustration
ファッションイラストレーター
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SHOMI ABE
ディレクター / エディター
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西村 あかね
Amiri Press
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清水 玲沙
フリーランスデザイナー / ディレクション
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安田 香織
PR
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KIZEN
フォトグラファー
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MICHEL
-
福田 萌乃
バイヤー
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CHIHARU
ディスプレーアーティスト
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笹岡 莉紗
PR
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大辻 隆広
フォトグラファー
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acco
vintage closet LOCHIE オーナー
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SATOMI
DIGNITY vintage & select オーナー
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AOYAMA FASHION
ASSOCIATION青山学院大学ファッションサークル
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Senshu Fashion Project
専修大学ファッションサークル
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服飾デザイン研究会/FDL
立教大学発ファッションサークル
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Geidai Snap
東京藝術大学発アーティストスナップクルー
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whyte
ヘアサロン&ビーガンカフェ
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東京モード学園
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PCKL
-
高橋 愛
俳優 / モデル
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山脇 道子
スタイリスト
-
佐山 みき
スタイリスト
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PELI
POOLDE デザイナー / DJ
-
相澤 樹
Coming soon…
WWDJAPAN Booth WWDブース
-
村上 要
「WWDJAPAN」
編集長 -
林 芳樹
「WWDJAPAN」
副編集長 -
向 千鶴
「WWDJAPAN」
サステナビリティ・
ディレクター -
本橋 涼介
「WWDJAPAN」
ヘッドリポーター -
横山 泰明
「WWDJAPAN」
ヘッドリポーター -
木村 和花
「WWDJAPAN」
ヘッドリポーター -
浅野 ひかる
「WWDJAPAN」
ビューティープロダクトコンテンツリード -
関戸 和
「WWDJAPAN」
編集部 エディター -
津布久 光平
「WWDJAPAN」
編集部 記者 -
戸松 沙紀
「WWDJAPAN」
編集部 エディター -
皆合 友紀子
ビジネスプロデュース部
編集制作マネージャー -
川上 拓馬
「WWDJAPAN」
編集部 デジタルエディター
Contents ブースやコンテンツの紹介
Goldwin Repair Club
直して、手入れして、長く使う
セルフリペア&残反ワークショップ体験
ゴールドウインが今年5月にスタートさせた“ゴールドウイン リペア クラブ”は、自社、他社商品を問わず、さまざまな衣類を対象にしたリペアプログラムです。セルフリペアを基本とし、修理したいウエアをお持ちいただくと、専門スタッフのサポートのもと、ミシンによる縫い直しやプレス機による補修といったリペアをご自身の手で体験できます。加えて、残反を活用した缶バッチ作りのワークショップも開催。“ゴールドウイン リペア クラブ”で、モノを直すこと、手入れすることの価値を再発見してみませんか?
※セルフリペア体験をご希望の場合、入場お申し込み後に届くメール内にございます特設リンクより、事前のご予約が必要になります。当日承り枠のご用意もございますが、受付可能数に限りがありますことをご了承ください。
※セルフリペアのご利用には、一部条件がございます。事前予約フォームより詳細をご確認いただき、あらかじめご同意の上お申し込みをお願いいたします。
Goldwin
着るから、つなぐへ
ゴールドウイン サーキュラー アクション
ゴールドウインは、1つの役目を終えた製品に新たな価値を与え、次の未来へつなぐ循環型プロジェクト“ゴールドウイン サーキュラー アクション”をスタートしました。第1弾では、フリースタイルスキー・モーグル日本代表選手が実際に着用したユニフォームを回収し、トートバッグやサコッシュなどのアップサイクルプロダクトとして再生。1点ごとに異なる特別なストーリーを生み出します。売上の一部はアスリート支援にも活用され、人、自然、挑戦をつなぐ新たな循環を創出。会場ではこれらのプロダクトを展示します。
GREEN BATON
不要になったキッズウエアの
買取・アップサイクルアイテムを特別販売
ファッションロス・ゼロを目指すサステナブル・レーベル“グリーンバトン”。会場では「ザ・ノース・フェイス」「ヘリーハンセン」「ゴールドウイン」の不要になった子ども服を対象に、出張買取を行います。アイテムの状態に応じて、全国の「ゴールドウイン」直営店や公式オンラインストアで利用できる“ゴールドウイン メンバーズ”ポイントを付与。回収したウエアは、クリーニング(洗濯)やリペア(修復)、アップサイクル(再生)を施し、新たな製品として再生します。さらに、ワッペンやあて布でカスタマイズした一点モノも特別販売いたします。
※水着、ロンパースなど一部買取対象外アイテムもあります。詳しくは“グリーンバトン”公式HPをご覧ください。
2nd STREET
買取金額20%UP&
スタッフ厳選商品の販売
全国に900店舗以上を展開する総合リユースショップ、セカンドストリート。衣料品から服飾雑貨まで幅広いアイテムを取り扱い、ファッションを循環させるリユース文化の普及に取り組んでいます。WWDJAPAN REUSE MARKETのブースでは、スタッフが厳選したリユースアイテムの販売に加え、特設ブースでの買取サービスを実施。イベント当日は買取金額を通常査定金額より20%UPでご提示いたします※。
※買取をご希望の際はご本人確認書類のご提示が必要ですので必ずお持ちください
Panasonic
「パナソニック」衣類スチーマーで
毎日の着こなしを支える衣類ケア
1927年の初号機誕生以来、99年にわたり日本のくらしと衣類に寄り添い続けてきた「パナソニック」のアイロン。Tシャツなどの普段着からお気に入りのおしゃれ着まで、シワをのばすだけで見た目の印象は大きく変わります。「パナソニック」が提供するのは、単なるシワのばしではなく、毎日の着こなしを支える衣類ケアです。会場ブースでは衣類スチーマーの最新モデルを体験できるタッチ&トライを実施。ハンガーにかけたまま手軽にシワのばしできる快適さを、ぜひご体感ください。
EMAL
“好きな服を、好きなまま、好きなだけ”
服が大好きな皆様へ「エマール」をご紹介
90年代後半に「ホームクリーニングエマール♪」として提案し、日々お客様の洗濯、洋服環境の変化に向き合って来たおしゃれ着用洗剤エマール。シルエットや質感が大切な洋服を、大事に長く着たい。そんなおしゃれでサステナブルな想いにきちんと寄り添います。会場では、「エマール」を使ったら洋服にどんな良い影響があるか、見て触れられるコンテンツを展開予定。また、ブースに来場した人にサンプルをプレゼントします。
JOHNNIE WALKER
カクテル&DJブースに加え、
クリエイターらの愛用レコードやCDを販売
1階には、スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」のブラックラベルシリーズ“ブラックルビー“を楽しめるカクテル&DJブースが登場。音楽とともに、華やかな味わいの一杯を楽しめます。さらに2階では“カルチャーマーケット supported by JOHNNIE WALKER”を開催。クリエイターやアーティストらが愛用してきたレコードやCD、カセットテープ、音楽ガジェット、書籍などを販売します。
※お酒は20歳になってから。20歳未満の方への酒類の提供・販売はいたしません。
飲酒運転は法律で禁止されています。
【出品者】
松田崇弥・松田文登/ヘラルボニーCo-CEO、山田マシャ/レインボーシェイク CEO、安藤啓太/McGuffin編集長、矢部修/トランジットグループPR、PELI/POOLDE デザイナー、萌仁花/俳優、モデル、Vick/tokyovitaminクリエイティブディレクター、Manaha/DJ、xiangyu/アーティスト、豊田和志/写真家、松岡知美/UIUXデザイナー/ディレクター and more.
【DJ】
10:00〜12:00 Vick(tokyovitamin)
12:00〜14:00 オカモトレイジ(OKAMOTO’S)
14:00〜16:00 Manaha
16:00〜18:30 DJ吉田校長&FUJIKEN(東京モード学園)
Pinterest
Pinterest×WWDJAPAN
スペシャルスナップ実施
ビジュアル探索・ショッピングプラットフォームのPinterest(ピンタレスト)は、気候変動対策の一環として、オフィスで使用する電力に再生可能エネルギーを活用するとともに、気候変動に関する誤情報への対策にも取り組んでいます。また、古着を取り入れたコーディネートやアップサイクルなど、ファッションに関するアイデアやヒントも見つけることができます。会場では、フリーマーケットを楽しむ出店者や来場者のファッションスタイルを撮影し、後日WWDJAPAN公式Pinterestアカウントで公開。撮影にご協力いただいた方には、先着でギフトをプレゼントします。
※撮影時、同意書のご記入をお願いします。
Snow Peak
ロングライフカルチャーの紹介や
オリジナルキーホルダー作り体験
「スノーピーク」は「愛着のあるものをできる限り長く使い続ける」という考えのもと、修理やメンテナンスを通じて商品寿命を延ばすアフターサービスや、一度役目を終えた商品を次のオーナーへつなぐリユースサービス、購入時期や使用年数にかかわらず相談を受け付ける永久保証サービスに取り組み、商品を長く使い続ける文化を育んでいます。会場ではこれらのサービスの紹介のほか、アウトレット品やリユース品の展示・販売を実施予定です。さらに、使われなくなったテントフレームやロープを活用した“アップサイクルワークショップ”を開催。アウトドアギアとして活躍した素材に新たな価値を吹き込み、オリジナルキーホルダーづくりをお楽しみいただけます。
※“アップサイクルワークショップ”の参加費は無料。材料がなくなり次第終了。事前登録は不要です
HEIM COFFEE
下高井戸の人気カフェ
「ハイムコーヒー」が出店
下高井戸で親しまれる人気カフェ「ハイムコーヒー」が、2階ステージ横に出店します。コーヒーやカフェオレ、自家製レモネードなどのドリンクに加え、チョコチャンククッキーやスコーン、バスクチーズケーキといったスイーツも販売。カウンター近くには、香り豊かなコーヒーとスイーツを片手に、ひと息つけるテーブルコーナーも。
ILLUSTRATION: NATSUMI OGAWA
SPECIAL PODCAST
WWDJAPAN編集部
SPECIAL PODCAST 出張公開収録
2階ステージでは、「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター向千鶴をはじめ、名物編集部メンバーをモデレーターに、公式ポッドキャストを公開収録。サステナビリティをテーマに豪華ゲストをお招きしトークを予定しています。
※ポッドキャストセッションの時間は前後する場合がございますのでご了承ください。また、会場でのご視聴、ご参加にはREUSE MARKET 2026への事前登録が必要となります
SESSION1(10:30〜11:00)
上沢 勇人(ゴールドウイン事業本部 ゴールドウインマーケティング部 マーケティンググループ)× 向 千鶴(「WWDJAPAN」サステナビリティ・ディレクター)
SESSION2(13:00〜13:30)
安野 澄(俳優)× 後藤 泰(ヘアメイクアーティスト)× mao kamimura(スタイリスト)× 庄司 洋介(スタイリスト)× 横山 泰明(「WWDJAPAN」ヘッドリポーター)
SESSION3(14:30〜15:00)
coming soon.
SESSION4(16:00〜16:30)
coming soon.
FLEA MARKET
特別な人から、バトンを受け取る。
1日だけの体験型フリーマーケット。
クリエイティブディレクター、有名スタイリストやモデル、新鋭アーティスト、服飾団体所属の学生たちなど、業界を代表するファッション・ライフスタイルリーダーが出店し、愛用アイテムや家庭で眠っていた一点ものを販売し次の持ち主へバトンを渡します。新品でない、自分だけの価値を見出せる一点もの、愛するアイテムを見つける楽しさを味わえます。
WWDJAPAN Creator’s Booth クリエーターズ大集合!!
WWDJAPANと交流の深い、特別なクリエーターズを招集し、1ブースにアイテムを集結。日本を代表するタレントやスタイリストらの思い入れのある特別な私服を展示、販売します。当日、本人に会えるチャンスも?さらに、エロディ・ビュレットのファッションイラストやKintsugi_Konekoによる金継ぎなど、クリエイターらによるパフォーマンスも実施。さらにディスプレーアーティストのCHIHARUによる、使用済み資材をリユースした“ビッグフラワー”の展示も行います。
Donations 寄付の紹介
Grow Organic 作り手の顔が見えるTシャツ制作体験
本イベントの売上の一部は、農家のオーガニック農法への移行支援に寄付されます。Grow Organicは、インド・オディーシャ州の2つの村の無農薬コットンで、作り手の顔が見える服を届けるプロジェクト。31項目のKPIで効果を測定・公開。服の「循環」を考えるこのイベントと、コットンの「始まり」を変えるGrow Organicが、ファッションの未来を両端からつなぎます。会場ではシルクスクリーン体験も。あなたも作り手の一人に。
more trees あなたの循環が、森へ届く
本イベントの売上の一部は、森林保全団体「more trees」へ寄付されます。服を手放すことは、誰かへのバトンであり、森への贈りものでもある。循環という選択が、ファッションの枠を超えて、山の木々を育てる力へと変わっていきます。
FLOOR MAP
イベント会場フロアマップは、都合により変更される場合がございますのでご了承ください。
当日会場にもマップをご用意しております。
Entrance
Entrance
【注意事項】
- チャリティ入場料(※環境保護支援活動への寄付金含む、チャリティ協力金)として、未就学児以上のお客様おひとり様につき税込500円頂戴いたします。6才未満の場合でも、保護者の同伴がない場合は入場できません。
- 本イベントの入場料は、一部手数料を除き全額、一般社団法人more treesおよび株式会社kurkku alternative Grow Organicへの寄付金となります。
- 当サイトにてご登録、時間予約後に指定メールアドレスに届く入場用QRコードを、イベント会場エントランスにて確認させて頂きます。
- ご来場登録は先着順となっております。入場に際し、安全の確保のためそれぞれの時間枠に制限がございます。事前登録がない場合、入場できない場合がございますことをご了承ください。
- 会場には指定時間のみのご入場となります。開場前、および指定時間外に会場の前にお並びいただくことはできませんのでご了承ください。また、会場の混雑具合によってお待ちいただくことがございますことを予めご了承ください。
- イベントは、10時より18時30分までの開催となっております(18時00分最終ご入場)。ご登録いただいた時間枠はご入場の時間をさし、その時間内に退出いただく必要はありません。なお、時間枠外に遅れて来場された場合、ご入場いただけませんのでご了承ください。
- お申し込み後の入場時間の変更、およびキャンセル・返金はできませんので、あらかじめご了承ください。
- 製品の購入には制限を設けさせて頂きます。購入可能点数分のチケットをエントランスでお渡し致します。当チケットの転売はできませんのでご了承ください。転売、譲渡、製品のせどり行為などの不正行為を見つけた場合、即時退場をお願いする場合がございます。
- 「WWDJAPAN」の運営する一部のブースでは、出店者様からお預かりした商品を代理販売しております。そのため出店者様が終日不在の場合がございますのでご了承ください。
- セカンドストリート特設買取ブースへ商品を買取のためにお持ち込みいただく際は、ご自身の身分証明書が必要です。必ずお持ちください。
- 環境保護の観点より、ショッピングバッグのご用意はございません。各自お持ち込みをお願い致します。
- アルコール、食べ物のお持ち込みはご遠慮ください。 また、プラスチックのペットボトルのお持ち込みはご遠慮ください。
- 駐車場のご用意はございません。
- ベビーカーでのご来場は可能です。お子様の安全のため、管理はご自身にてお願いいたします。
- 再入場の際には、事前にエントランスでのお申し出のもと、ハンドスタンプを受けご退場、入場の際には再度入場チケットをご提示ください。
- 当日「WWDJAPAN」のクルーによる取材、撮影がございます。お顔の映り込みの可能性がございますことをご了承ください。
- ご購入品の盗難、紛失、製品の品質等の被害に関して、主催者は一切の責任を負いません。
- 公的機関による指示若しくは指導、感染症又は天候等の理由により、参加者の健康又は安全確保の困難が予定される場合、本イベントの中止決定をする場合がございます。その他定めのない事項、緊急時については、主催者の指示に従っていただけますようお願いいたします。